不動産投資

今、不動産投資するなら、戸建て、ワンルームマンション、1棟ビル、1棟マンション、1棟アパート、どれだと思いますか?

税理士であり、大家である鳥山昌則です。 不動産への投資額165億、年間家賃収入11億円の中には、いろんな物件がありますが、 今、投資をするなら「戸建て」です。 その理由をご説明します!

―――――プロフィール―――――
鳥山 昌則(とりやま まさのり) 1959年福井県勝山市生まれ。
福井県立短大経営学科卒業後、税理士を目指して上京。
水道橋の蕎麦屋で住込バイトをしながら2年間で税理士試験合格。
大原簿記学校講師、高津会計事務所、アパレル会社経理部長を経て、 27歳で税理士登録、
’89年30歳の時に、埼玉県富士見市にて鳥山会計事務所を開業。
バブル後財テクで2億円以上の損失を出したが、従業員や仲間の支えで乗り切り、
財務会計部と健全な不動産事業部とのバランス経営で事業拡大。
「早い・安い・正確にそして感じよく」をモットーに、土日や平日夜8時迄営業
・・・ など業界常識にとらわれない税務サービスを提供している。

著作
「税務署との交渉術」「戦う税理士 税理士大家さん」
「家賃収入11億円の税理士大家がこっそり教えるお金の増やし方」

税理士法人 とりやま財産経営ホームページ
https://www.toriyama-ac.com/company-profile/

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