不動産投資

ハワイ不動産ガイド 006 | 衝撃の事実~ハワイ不動産投資の光と影~リッツカールトンレジデンスワイキキビーチの不動産市場における現状~Ritz Carton-Residences Waikiki

アロハ! ハワイ不動産ガイド の 礼くりふ です。
『ハワイに住む夢かなえよう』で有名な日系総合不動産会社 カイナハレ・ハワイ 所属です。

【お詫び】ご視聴様から表中の数字の読み間違えをご指摘いただきました。お詫びのうえ以下のとおり訂正させていただきます。
24:42 270万円ではなく、27万円の言い間違い
25:55 26万7千円ではなく、267万円の言い間違い

※ハワイの波の姿と波の音だけを流す動画も別チャンネルでやっております。
こちらから⇨ https://www.youtube.com/channel/UC-sIcIzlK8hxrZvaiUK4NOA

#ハワイ不動産 #リッツカールトン #不動産投資

■目次
00:00 オープニング
02:04 本題冒頭
02:46 リッツ登場!
05:25 ハワイ州の新型コロナパンデミックの状況(参考情報)
10:53 パンデミック下のハワイへの訪問者の動向(参考情報)
13:47 オアフ島、ワイキキ、リッツの中間価格の動向
17:14 リッツの不動産市場での状況
21:44 コンドテル(ホテルコンドミニアム)のビジネスモデル
23:08 リッツオーナーの収支
30:13 エンディング

■解説
今回の動画はリーマンショック後の不動産投資ブームに沸くハワイ不動産市場に華々しく登場したリッツカールトンレジデンスワイキキビーチの不動産市場における現状を『ハワイ不動産投資の光と影』というテーマの中で語りました。

日本各地で開かれた説明会、各種メディアでの大々的な宣伝・告知、沸きに沸くハワイの不動産投資ブームの中で、いつのまにか、自然発生的になのでしょうか?儲け話的なバラ色のイメージをまとってしまったのかもしれません。

そのリッツカールトンレジデンスワイキキビーチのオーナーが低利回りや赤字の収支に戸惑っているという噂や声も聞こえてきました。(コロナ以前から)

売り出し中の物件の5割以上が購入額を下回り、8割以上が購入時手数料(約7%)を払うと購入額割れしてしまうという状況。
売りに出しても7割が売れないまま期限切れになる。
売れてたとしも成約まで(中間値ベースで)8ヶ月間もかかってしまう。

華々しい入口と厳しく狭い出口・・・いったいハワイ不動産投資ブームの中のスーパースターになにが起きているのでしょうか?

データをもとに衝撃の事実を語ってみました。

■リッツカールトンレジデンスワイキキビーチの売り物件情報①
https://look.hawaii-fudosan.jp/index.php?b=The%20Ritz-Carlton%20Residences%20-%20383%20Kalaimoku&searched=1

■リッツカールトンレジデンスワイキキビーチの売り物件情報②
https://look.hawaii-fudosan.jp/index.php?b=The%20Ritz-Carlton%20Residences%20Twr%202%20-%20383%20Kalaimoku&searched=1

※なお、リッツカールトンレジデンスワイキキビーチのユニットの所有者にはさまざまな理由で手放すオーナーがおられる一方で十分に満足されているオーナーがおられることももし添えておきます。
※収益物件としてのご購入をお考えの方は不動産会社の担当者から収支表や管理費等の資料を取り寄せてもらい十分なご検討をされることをお奨めいたします。

お問い合わせは『ハワイ不動産ガイド』のホームページからお願いいたします。
【ハワイ不動産ガイド】https://hawaii-fudosan.jp/

礼くりふ|Clifford Lay (RA)
ハワイ州免許番号:74241
Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.

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